リリイ・シュシュのすべて
リリイ・シュシュのすべて,という映画は2人男性の友情で友情を無くすという話だ。高校に入ったはかりの時雄さんは星野さんと友達になって星野さんは雄さんにリリイのCDを貸してあげた後で、雄さんはリリイ・シュシュという歌手の人気を広めるために伝言板を作ってモデレーターになる。気づかれもしないで青い猫という名前で星野さんは伝言板に参加し始めてバーチャルの世界でも時雄さんと星野さんは友達になる。
しかし、バーチャルの世界では友達のまま現実の世界の友情はまずます消えている。沖縄県に行った時、男性は男の人を死んだ車に衝突しているのを目撃したり星野さんは溺死しかけたりしたから学校に戻った時、星野さんの性格は変わってしまった。星野さんはいじめっ子になって雄さんが苛められるのを避けるために星野さんの苛めることを参加してしまった。星野さんは雄さんに新しいリリイ・シュシュのCDを盗ませたり星野さんが援助交際させた同級生を見守らせたり雄さんの好きな女性が強姦されるのを見させたりしてしまった。
結局リリイ・シュシュは男性の町に来てコンサートを行なったがその時星野さんは雄さんの切符をうばってしまったから雄さんはコンサートに入れなくてスタジアムの外で見なくてはいけなかった。怒ったから雄さんは「リリイ・シュシュはここにいる」と言ってかんしゃくを起こった。それからリリイを見ようとする殺到にもまれて誰か死んだ。
エーテル
“エーテルの具現者。”~フェリア
“閉ざされた思考の解放、彼女はそれをやろうとしているだ。リリアがエーテルの中に押し込めた影、それは波長を昇華しつつ。可視光を越え、透明よりもっと深い超越へと達する。浸透性のある痛みのイメジはセロとニンの空間を満たしてくれる。”~ コレネア
“私の痛みはエーテルによって癒される。”~ゆめこ
“私には大切なものがある。それは友達だったり親だったり恋人だったりでもそれによって傷つくことはたくさんある。みんな、それを我慢して生きているんだ。だからこそエーテルがある。安らぎと永遠の場所、それがエーテル。”~レスボール
“リリイには見えているんでしょうね。みんなに見えない何かがそれが「エーテル」ならばリリイを聴くしかない。“~アイス
“ところでエーテルを音楽にした人ってリリイのほかにだれがいる。。。”~O
伝言板の利用者はエーテルやエーテルを象徴するリリイについて話し合うが映画の中でエーテルの意味を知らない。しかし私はエーテルが音楽の中で子供の気持ちに対応するという特徴があると思う。音楽を聞いた時、音楽を聞いて感じる気持ちを心や頭から引いて音楽にしているのを感じる。誰かが自分の痛みをわかって安心させてくれているようだ
友情
雄さんと星野さんの友情についてバーチャルの世界や現実の世界で関係の対比だ。バーチャルの世界の中で雄さんのほうが権力があて二人の男性は友達でコンサートに入っている間に星野さんは会いたいほどだ。でも、同時に現実の世界であまり友達じゃない。雄さんは星野さんに同級生を苛めるのを手伝ってあげるまでに雄さんは星野さんを苛めた。だから、私にとって話し合う所によって同じ人の扱い方は全然違う着想は面白いと思う。
映画の撮影し方
映画の速度が速くて照明効果も暗くて対話があまりないから見る人は高校生の生活を目撃している。外人のように感じられるようにこんなスタイルで撮影したのではないだろうか。撮影のし方だから見ている人は雄さんの気持ちが分かるようになる。雄さんは悪くて起こっていることを見て、ときどきエベントを参加するけどこの事件を止められなくて人は失望になる。見ている人もこの気持ちが感じられるようだ。